貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語る!
日経平均は、反落し2週間ぶりの安値

円高進行や地合い悪化を受け先物主導で売られ
一時9,000円大台を割り込んだものの、その後は若干下げ渋った

東証1部の値下がり銘柄は1311銘柄と全体の78.1%に達し、
減配懸念がら電力株が急落し、資源関連株が引き続き売られた
反面、内需ディフェンシブ系が底堅く推移

この中、シャープは買い戻しで大幅続伸、公的資金返済の方針を示した
あおぞら銀行が商いを伴って上昇

特に大きな悪材料が観測されないなかで売りに押されたのは、
景気に対する先行き不透明感が強まったからかもとの指摘も?


        株ブログ⇔サラリーマン投資家 ランキングはコチラから!

       

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://korekawa.blog80.fc2.com/tb.php/1816-429986bd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック