貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語る!
週末のポジション調整などから売り先行したものの下げ幅は限定的で
内需関連を中心に底堅さから指数は一時プラス圏へ浮上したが
主力銘柄が手仕舞い売りで下落し、結局日経平均は4日ぶりに反落

個別で買われたところでは、大京やサンフロンティア不動産などが大幅高
改正マンション建て替え円滑化法の関連銘柄としてレオパレスなど
他の不動産株にも買いが波及
また、JPMが新規「オーバーウェイト」としたいすゞが年初来高値を更新
その一方で、116億円の酒税を追加納付するサッポロが冴えない展開だった

米FOMC通過後にリスクオンの流れが加速しており、物色の矛先が中小型株から
大型株にシフトしてきており来週は底堅い展開となりそう・・・・?


        株ブログ⇔サラリーマン投資家 ランキングはコチラから!

       

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://korekawa.blog80.fc2.com/tb.php/2360-33169a83
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック