貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語る!
中国市場でサーキットブレーカーが発動されるなどアジア株が軒並み大幅安となり
日経平均は大幅下落となり終値ベースで10月以来の18,500円割れ
東証1部騰落銘柄数は値上がり170/値下がり1712と圧倒的に売りが優勢

このなか、タカタが国内自動車メーカーの共同出資観測が報じられ一時ストップ高
また、産革機構と経産省の再編支援観測が報じられた東芝も強い動きだった

主力どころは軒並み安となるなか、フィンテック関連として注目を集める
さくらインターネットは連日のストップ高と、時流のテーマ銘柄が買い人気を集めていた

日経平均は先週の3日間の上昇を打ち消す下落で、18,500円もサポートとならず
あっさり割り込んでおり、ここからもう一段下に振れると、テクニカルでは下げが
短期的にとどまらないとの見方も強まりそうとの指摘あり・・・・・・・・・?


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