貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語る!
中国市場がプラス圏で推移したことや、円弱含みなどから
日経平均は大引けにかけて上昇となり4日ぶりに反発
終値で17,000円台を回復

このなか、大京の参入観測で「民泊」関連がにぎわい、同社のほか、
AMBITIONやアパマン、インベスターCなどが買われていた

また、ZMPと自動運転に関する共同開発を開始したと発表したジグソーが
後場に入りストップ高まで買われ、自動運転関連と目されるアイサンテクも
下落から一転大幅上昇したほか、光る折り紙を開発したと報じられたタツモや
米インテルとIoT事業を展開すると報じられたサトーHDなども高かった

乱高下の展開となったが、日経平均は一時3桁の下落となるなど下を試す場面が
ありながらもプラスで終えることができたのは好感できる動きとの声も・・・・?


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