貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語る!
米中双方から関税引き上げに対して対抗措置の準備と報じられ
貿易戦争激化懸念から大きく売られ、日経平均は大幅続落

節目の22,500円を割り込んだ後も下げことから見切り売りが加速し
引けにかけて下げ幅を広げ安値引け

この中、資金は本日新規上場のメルカリに向かったが、後場早々に
ストップ高をつけた後は買いが続かず上げ幅を縮めた

曙ブレーキや東海カーボンなど、近々で急伸していた銘柄の下げが大きかった他
信越化学は10,000円の節目を割り込み、連日で年初来安値を更新

また、ファナックやコマツなども年初来安値を更新しており、外需を中心に
貿易摩擦の影響が警戒される銘柄が弱い展開

他にも、金融庁が仮想通貨交換業者に業務改善命令を出すと報じられ
リミックスが後場に入って急落


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